アスリート育成コース

アスリート育成コース

コース
アスリート育成コース

ハイパフォーマンスを出すには競技スキルだけではなく、スタミナ、ストレングス、スピードといった土台を広げる必要があります。
世界的に高い評価を得ている資格、全米ストレングス&コンディショニング協会(NSCA)公認 ストレングス&
コンディショニングスペシャリスト(CSCS)が科学的根拠をもとに競技者を完全サポート致します。
また今後スポーツをしてみたい、趣味のジョギング、ゴルフ、テニスなどをより楽しみたい方にもオススメです。

世界40カ国以上で導入されているVIPRを採用

VIPRは筋力トレーニングと動作トレーニングを同時に実現することが出来るため、 体を効果的に鍛える事が出来ます。
基本的に、スポーツは筋力トレーニングをしただけでは、パフォーマンスはアップしません。このように動作トレーニングをすることにより、パフォーマンスアップにつながります。

連動性のあるトレーニング

スポーツは鍛える事だけではダメです。しっかり連動性のあるトレーニングをする事で体がスポーツに適応することができます。

西尾初のローアー採用

世界のスポーツチームが採用しているローアー。
プロスポーツチームにも負けないトレーニングツールでクライアントをサポートします。ローアーは船を漕ぐようにケーブルを引くトレーニングです。
心肺機能向上やダイエット効果、体の連動性にも効果的です。

MATRIX社 S-DRIVE 採用

2016年GOOD DESIGN AWARD を受賞したS-DRIVEを採用。
2種類の負荷システムで“スピード&ストリングス”トレーニングの両方を実現。自走式で速度は無制限なので、限られたスペースでもアスリート向けのプッシュ&プルトレーニング、パラシュートトレーニング、アジリティトレーニング、スプソントレーニングもおこなえます。

小スペースでは、できないアジリティトレーニング、HIITもStudio SWITCHで可能です。アスリートに特化したトレーナーがいます。

POWER PLATE 採用

3次元高速振動する最新ツールを採用しています。 プレートの上でとるポーズは、必要な筋肉に効果的に負荷をかけたり、時には ストレッチさせたり、ほかにもリラクゼーション効果が期待できます。 医療現場、プロスポーツチーム、エステサロンなどにも使われている、 世界中が注目している最新マシーンです。

FMS「カラダの機能性を分析評価する最新メソッド」

単純な動きにも人によってさまざまなクセがあります。 このクセが原因でカラダの不調やスポーツのパフォーマンスの低下をまねいてしまうことも…。
FMS=Functional Movement Screenは世界中の様々な医療現場で用いられる評価テストです。プロスポーツチームでの導入も多く、7つの基本的な動作を通じて、カ ラダの連動性や動きを評価します。カラダの弱い部分、バランスの悪い部分などを把握することで、ひとりひとりの異なるトレーニングポイントが明確になり、パー ソナルトレーニングで効果的なトレーニングを組み立てることが可能になります。

殿部の評価

殿部の評価だけではなく、体の様々な評価を行います。動きながらの評価、止まっての評価、より多くのデータを基にパーソナルトレーニングのプログラムを作ります。

 

体幹トレーニング

スポーツパフォーマンスをアップさせるために必要な体幹トレーニング。
ポーズをとってキープさせるだけでなく、体の連動性を出しながら体幹トレーニングをすることで、パフォーマンスがアップします。

キング・オブ・トレーニングのスクワット!

下半身のトレーニングであることは間違いないですが、実は上半身の筋も使います。つまり全身トレーニング!正しく行えば、とても効率よくトレーニングできます。デッドリフトと並んで下半身の代表的なトレーニングですが、どちらも動作の習得に時間がかかります。あらゆる方にオススメのトレーニングです。

MATRIX社 スピンバイク導入

スピンバイクは普通のフィットネスバイクと違い、有酸素運動だけでなく、短時間に全力で自転車を漕ぐことが出来るバイクです。

MATRIX社 ローアー導入

クライアントとトレーナーは信頼が第一!知識や目標を共有することで初めて同じ方向に向かってトレーニングが開始できます。そのためにはまず、 ゆっくり時間をかけてお話を伺います。初回の約90分(普通のセッションは60分)は身体に関するご相談やお悩み等など、なんでもお気軽にお話しください。

デッドリフト

スクワットに比べ、知名度は低いですが、かなり重要で、有用なトレーニングの一つです。スクワットよりも、身体後面がより鍛えられます。ゆえに、ヒップアップ効果など、女性にもうれしいトレーニング!
また、ゴルフの飛距離アップも期待できます。正しいフォームの習得はスクワットよりも難易度の高いトレーニングです。

パフォーマンス評価

写真では、足の幅を狭くすることで、バランスを取ることが難しくなります。その中で指示された動きが正しく行えるかが重要になります。評価を分析しクライアントそれぞれに合ったプログラムを作ります。